東洋検査工業株式会社
リクナビ2020 

その他構造物調査

赤外線カメラによる外壁調査

赤外線カメラで測定箇所の温度差を撮影し、その温度差により構造物表面の不具合を調査します。
ドローンに赤外線カメラを搭載し、空中より調査することも可能です。
【図】赤外線カメラによる画像診断結果

 

道路附属物点検

道路標識や道路照明といった道路附属物に損傷がないかを超音波探傷検査等を用いて点検します。
国土交通省により5年ごとの点検が義務づけられました。
【写真】道路附属物点検状況